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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

自分ひとりでは、考えられなかったことに対して、解決の糸口を得られた

子どもの育ち(発達の問題)には答えがないということに改めて気づいたことと、ピックアップした子どもの特性をよく理解しプロファイルしていくことで、方向性が見えてくることもあるのだなと感じ、とても学びが深かったです。
自分ひとりでは、考えられなかったことも、人と話せば、「あ~そうだった」「このような方法もあるかも」とひらめきや自分の考えをまとめていけることもあるのだな…ということにも気づけたことがとてもよかったです。
また、講師の経験の話もとても分かりやすく、実践してみたい!と思えることがいっぱいで、楽しかったです。

保育士 兵庫県 [発達支援療育アドバイザー 16期]

ベビーマッサージの効果、これからとても大事になっていくのではないかと思いました

ベビーマッサージの効果、これからとても大事になっていくのではないかと思いました。
心理学、運動、健康、父母の情緒の安定、多方面によい影響があります。
実際、オイルを使ってマッサージをしたときに、する側も楽しいと思えたので、双方向に楽しいひとときになると思います。

保育士 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 467期]

実技試験の経験で自分のペースがわかったので、参考にしていきたいです

最初は受講者が2名と聞いて、少し不安に思いましたが、相手の方もとても良い方で、講師もとても気さくで楽しく参加することができました。
講師のお話された事例など、説明もわかりやすかったです。
最後の企画の発表では、時間が足りなくなると思い、予定していた言葉を削ったのですが、緊張すると早口になってしまうようで、時間が余ってしまいました。この経験で自分のペースが少しわかり、参考になりました。

保育士 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 467期]

復習して活用していきたいと思った

かなり濃い内容で他の受講者の方が保育士だったので、ずいぶん助けられたと思います。
エリクソンやフロイト、ボウルビーなど聞いたことあるフレーズがたくさん出てきて頭がいっぱいいっぱいでした。
また復習しておきたいと思います。

看護師 東京都 [ベビーキッズ・あそび発達 87期]

保育現場での様子を思い浮かべながら、理論的に学ぶことができて良かった

保育現場での様子を思い浮かべながら、理論的に学ぶことができて良かったです。
これからの日々の保育に活かしていくとともにしっかり復習して、自分の言葉でわかりやすく、お母さま方に伝えていけるように努めたいと思っております。

保育士 福岡県 [ベビーキッズ・あそび発達 87期]

心の土台、三位一体の話が知れて、逆だとグラグラするというのがストンと自分の中に理解できた

私の勤めている園では、早期教育がないので、3歳から他のお勉強をたくさんしてくれる園に変わられる保護者もいたりして、驚くことがあります。
今回の講座では、心の土台、三位一体の話が知れて、逆だとグラグラするというのがストンと自分の中に理解できました。なぜそうなのかという根拠を学術的に加えながらお伝えしたいと思いました。
あそびも「いないいないばあ」など詳しい内容で知らないことを知れて、とても嬉しく勉強になりました。
講師もわからないところを何度もわかりやすく教えてくださり、感謝いたします。

保育士 大阪府 [ベビーキッズ・あそび発達 87期]

ふれることで愛着が促されるっている実感が湧いた

ふれることで愛着が促さられるっていう実感が自分自身にあり、地域で行っていきたい。
今後は、病院の教室や地域で親子を集めて行いたい

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 8期]

赤ちゃんと積極的にコミュニケーションをとっていくことは大切だと思った

赤ちゃんに触れながらコミュニケーションをとり、親子関係が良好に築かれていくんだなと講座に参加して感じた。愛着形成をつくり上げることにつながるため、赤ちゃんと積極的にコミュニケーションをとっていくことは大切だと思いました。
今後は、病院でアタッチメント・ベビーマッサージの資格があることを発信していき、保健指導で伝えたり、地域での活動で保健センターなどで開催される時に、役に立てればなと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 8期]

お母さんと赤ちゃんがアタッチメントを形成できるように、声かけを行っていきたい

アタッチメント・ベビーマッサージのインストラクターを行うにあたって、自分もリラックスして行う必要があると思った。楽しく行えるように雰囲気作りが必要であると思った。
今後は、病院で行うにあたって、アタッチメントの形成が促進できるようにしていく必要があると思った。お母さんと赤ちゃんがアタッチメントを形成できるように、声かけを行っていきたいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 8期]

赤ちゃんとのふれあいのきっかけとしてアタッチメント・ベビーマッサージがあるのだと理解できた

赤ちゃんとのふれあいのきっかけとしてアタッチメント・ベビーマッサージがあるのだと理解できた。参加してみて楽しくできたように、お母さんにも楽しんでもらえるようにしたいと思った。
今後は、アタッチメント・ベビーマッサージを業務の中で少しずつでも伝えていけたらと思った。病院だけでなく、助産院などの地域に近いところでも活かしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 8期]