1. ホーム
  2. 受講生の声

受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

ヨガに対して、心身の健康状態向上や心の安定など知らないことを学ぶことができた

ヨガに対して、心身の健康状態向上や心の安定など知らないことを学ぶことができた。ポーズを取ることが大切だと思っていたので呼吸や声かけなどを中心に伝える大切さを学んだ。体の健康、スッキリする感じだけでなく、心の安定化もしていきたいと考える。
今後、病院へインストラクターを持っていることを伝え、講座を行うタイミングがあれば積極的に行動していきたい。自分の友達にも伝えていき、広めていきたいと考える。
自身も忘れないようヨガを続けていきます。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

アタッチメント・ヨガを学んだものとして、その存在や目的、効果などを妊婦さんに積極的に伝えていきたい

ヨガは柔軟性や体幹の強さなどが求められるポーズが多く、始めること自体に勇気がいるものであるイメージを持っていたが、実際に行ってみるとそれではなく、自分自身と向き合いながらゆったりとした気分で行うことができた。自分の心とつながるための、とても良い時間であると感じた。
今後、助産師として働く中で、これから働く予定の病院ではアタッチメント・ヨガを開講していないため、自分自身がすぐ行うことはない可能性が高いと考えるが、アタッチメント・ヨガを学んだものとして、その存在や目的、効果などを妊婦さんに積極的に伝えていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

呼吸法や安定したポーズなどはヨガでなくても伝えていけると思うため、知識を活かしていきたい。

ヨガのイメージがもう少しいろいろなポーズをとったり、汗をかくものであったが、いろいろなヨガがあるということを知った。意識的に呼吸することがむずかしく、浅くなっていることが多かったため、日常生活でも深く吐く方を意識した呼吸を行いたいと思う。
初めのうちは、インストラクターとして関わることは難しいかもしれないが、アタッチメントヨガがあることを周知できればと思う。
また、呼吸法や安定したポーズなどはヨガでなくても伝えていけると思うため、知識を活かしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

母子との関係や愛着形成ということについてしっかりと考えることができた。

母子との関係や愛着形成ということについてしっかりと考えることができた。
ヨガについても学ぶことができた。マタニティヨガの利点や意義もわかったので良かったと思う。
今後、病院のマタニティ教室などでヨガのインストラクターをすることがあればやっていきたいと思った。
呼吸をゆっくりすることや心が自分自身に意識を向けるということについても伝えていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

ヨガは親と子それぞれの成長や家族関係を促すための手段にもなるということを学んだ。

ヨガは運動やジムで行われているというイメージだったが、親と子それぞれの成長や家族関係を促すための手段にもなるということを学んだ。
また日頃の疲れやストレスを解消することで、改めて自分と向き合うことができる考えられた。
今後、妊産婦やパートナー、家族に対して子どもとの愛着形成を促進させるためにはヨガやベビーマッサージなど様々なものを通して行われるということを伝えていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

アタッチメント・ヨガは、呼吸を整えることで心のおちつきにつながるため、ストレスや不安にとって大きな役割であると考える

アタッチメント・ヨガは、呼吸を整えることで心のおちつきにつながるため、ストレスや不安にとって大きな役割であると考える。そのため、ポーズにポイントをおくだけでなく、呼吸に対してポイントをおき、落ち着いておこなえるようにする必要を感じた。
今後、妊娠生活も分娩も産後もいずれにおいても、心が乱れることはあると考える。そのため、ヨガのポーズをしなくても呼吸を行うだけでリラックスにつながると考えるため、呼吸を促していきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

ゆったりとヨガを行うことができる環境づくりが大切であると気づいた

ゆったりとヨガを行うことができる環境づくりが大切であると気づいた。
親と子(胎児)がリラックスし、つながりを深めるような関わりができる支援としてヨガは大切なものの1つであると考える。
今後、助産師として、病院や地域の場で、お母さんやお父さんが子ども(胎児)とかかわる時間として教室を開き、資格を活かしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

呼吸や瞑想などによる自身との向き合い方や落ちつき方に気づけた

呼吸や瞑想などによる自身との向き合い方や落ちつき方に気づけたように感じます。
また、ヨガについて全く知らなかったのですが、知ることができました。
今後、カウンセリング技術などは、日々、対象者の方と関わっていくうえで活かしていきたい。
ヨガなどは機会があれば身近な人や対象者さんに伝えて、広めていきたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

特にアタッチメントの重要性も感じました

業務の中で特に意識せずに行っている支援、関わりにも根拠があり、どういう手法でどういう風に行っていくかということが分かり、とても勉強になりました。もっともっと日々根気強く関わり、また、学んでいかなければと思いました。
日々悩んでいた関わり方についてもヒントを頂き、糸口がつかめて良かったです。特にアタッチメントの重要性も感じました。
是非ベビーマッサージの講座も将来的に受けたいと思っています。

保育士 福岡県 [発達支援療育アドバイザー 28期]

身近な親子に、教えて実践できるような内容

日常で、身近な親子に、教えて実践できるような内容であった。スキルを身につけたいので、ともに学んで仲間との交流もできたら良いと思った。

保育士 東京都 [アタッチメント・ジム(既受講生) 94期]