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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

ごちゃごちゃと色々なことを考えたり、気にする時間が減っていったと思います。

2日間呼吸に意識を向ける時間が増えたので、2日前に比べてごちゃごちゃと色々なことを考えたり、気にする時間が減っていったと思います。
続けることが大事だと思うので、明日からどんな変化がでてくるか楽しみにしながら、続けたいと思います。
ごちゃごちゃと色々なことを考えていた時間が減ることで、脳や体・心がどう変化していくかよく観察できれば良いなと考えます。

保育士 千葉県 [子育てマインドフルネス 19期]

少しでも近づけるよう頑張りたいと思います

2日間、講師の先生ありがとうございました。経験に基づいた知識の多さ、人間性の豊かさに感動しました。
私もなんとか少しでも近づけるよう頑張りたいと思います。

保育士 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 502期]

『アタッチメント』の大切さを改めて学び直せて良かったです

『アタッチメント』の大切さを改めて学び直せて良かったです。また、歴史や現在に至るまでの学者の考えに少しふれることもでき、発達心理学の入り口として、これからもっと学んでいこうと思います。
実際資格を取ってから、どう活かせるのかというところを、先輩方から学べたり、一緒に学んだ方とのコミュニケーションがあったことはとても嬉しいと思いました。

保育士 埼玉県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 502期]

アタッチメントベビーマッサージを広げていくことで、沢山の人を笑顔にしていけたら

2日間という短い時間でしたが、とても学び実りのある濃い時間となりました。協会の方針や内容にとても共感が持て、こちらで学ばせて頂いて本当に良かったと感じています。
何より担当の講師の先生の人柄が素晴らしく、先生と同じ志を持って、アタッチメントベビーマッサージを広げていくことで、沢山の人を笑顔にしていけたらと思います。
本当にありがとうございました。

保育士 福島県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 502期]

自分自身がマタニティー、産後ヨガの経験があったため、親しみやすかった

自分自身がマタニティー、産後ヨガの経験があったため、親しみやすかった。
また、インストラクターとしての新しい視点からアタッチメント・ヨガについてさらに学びを深めることができたと感じる。
出産時、陣痛に対しての産痛緩和であったり、吐く息を意識する事でお腹の赤ちゃんに十分な酸素が届き、安産につながるのが、このアタッチメント・ヨガの大きな利点であると感じた。
妊娠期から赤ちゃんと心で向き合い、語りかけることで愛着形成が促進され、産後ヨガでも同じ効果が得られると思うので、今後もどんどんとアタッチメント・ヨガの良さを伝えていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

ヨガに対して、心身の健康状態向上や心の安定など知らないことを学ぶことができた

ヨガに対して、心身の健康状態向上や心の安定など知らないことを学ぶことができた。ポーズを取ることが大切だと思っていたので呼吸や声かけなどを中心に伝える大切さを学んだ。体の健康、スッキリする感じだけでなく、心の安定化もしていきたいと考える。
今後、病院へインストラクターを持っていることを伝え、講座を行うタイミングがあれば積極的に行動していきたい。自分の友達にも伝えていき、広めていきたいと考える。
自身も忘れないようヨガを続けていきます。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

アタッチメント・ヨガを学んだものとして、その存在や目的、効果などを妊婦さんに積極的に伝えていきたい

ヨガは柔軟性や体幹の強さなどが求められるポーズが多く、始めること自体に勇気がいるものであるイメージを持っていたが、実際に行ってみるとそれではなく、自分自身と向き合いながらゆったりとした気分で行うことができた。自分の心とつながるための、とても良い時間であると感じた。
今後、助産師として働く中で、これから働く予定の病院ではアタッチメント・ヨガを開講していないため、自分自身がすぐ行うことはない可能性が高いと考えるが、アタッチメント・ヨガを学んだものとして、その存在や目的、効果などを妊婦さんに積極的に伝えていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

呼吸法や安定したポーズなどはヨガでなくても伝えていけると思うため、知識を活かしていきたい。

ヨガのイメージがもう少しいろいろなポーズをとったり、汗をかくものであったが、いろいろなヨガがあるということを知った。意識的に呼吸することがむずかしく、浅くなっていることが多かったため、日常生活でも深く吐く方を意識した呼吸を行いたいと思う。
初めのうちは、インストラクターとして関わることは難しいかもしれないが、アタッチメントヨガがあることを周知できればと思う。
また、呼吸法や安定したポーズなどはヨガでなくても伝えていけると思うため、知識を活かしていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

母子との関係や愛着形成ということについてしっかりと考えることができた。

母子との関係や愛着形成ということについてしっかりと考えることができた。
ヨガについても学ぶことができた。マタニティヨガの利点や意義もわかったので良かったと思う。
今後、病院のマタニティ教室などでヨガのインストラクターをすることがあればやっていきたいと思った。
呼吸をゆっくりすることや心が自分自身に意識を向けるということについても伝えていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]

ヨガは親と子それぞれの成長や家族関係を促すための手段にもなるということを学んだ。

ヨガは運動やジムで行われているというイメージだったが、親と子それぞれの成長や家族関係を促すための手段にもなるということを学んだ。
また日頃の疲れやストレスを解消することで、改めて自分と向き合うことができる考えられた。
今後、妊産婦やパートナー、家族に対して子どもとの愛着形成を促進させるためにはヨガやベビーマッサージなど様々なものを通して行われるということを伝えていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ヨガ 9期]