
- ホーム
- 受講生の声
受講生の声
実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます
- アタッチメント・ベビーマッサージ
- アタッチメント・食育
- アタッチメント・ヨガ
- ベビーキッズ・あそび発達
- プレスクール・あそび発達
- 子育てマインドフルネス
- アタッチメント・キッズマッサージ
- アタッチメント・ジム
- アタッチメント心理カウンセラー
- 教室運営力アップセミナー
- コミュニケーション術
- 発達支援アドバイザー
- 育児セラピスト 前期課程(2級)
- 育児セラピスト 後期課程(1級)
- シニアマスター
- 育児セラピスト・ライフサポーター
- トレーナー
- アタッチメント・ペアレンティング
- 次世代こども教育コンサルタント
- シンポジウム
- 認定講師
- 全国大会・スキルアップ講座再受講
- 保育園経営を考える会
- アタッチメント教育研究会
- 子育てを真剣に考えて実践する会

グループワークをすることで実際に現場で教えるとしたらどうすればよいかを深く考えることができた
また、グループワークをすることで実際に現場で教えるとしたらどうすればよいかを深く考えることができた。
今後、職場の研修や保護者支援に役立てていきたい。
保育士 東京都 [アタッチメント・食育 72期]

集中して学ぶ時間がとれ、体系的にまとめられた資料をいただけたことが良かった
日々の業務に大いに役立てていきたい。
保育士 東京都 [アタッチメント・食育 72期]

しっかりと自分の中に落とし込んでいきたい
短期間で集中的に学ぶことができることは、この講座の魅力でもあると思いますが、普段長時間の講義を聞き慣れていない身としては厳しくも感じました。受講前に振り返る時間が必要とも感じます。
保育士 埼玉県 [アタッチメント・食育 69期]

保育資格を取った時に学んだことの裏付けが出来ました
保育資格を取った時に学んだことの裏付けが出来ました。何となくわかっていたことが、「そういう意味だったのか」「何で大切なのか」ということが改めて理解出来ました。
受講をギリギリまで迷っていましたが、家族の理解と共に思い切って受講して良かったです。二日間ありがとうございました。まだまだ理解不足の所があり不安ですが、再度復習しながら身近な所から発信していきたいと思います。
保育士 神奈川県 [アタッチメント・食育 69期]

今後の子育ての可能性がパッと明るくなりました
日々の生活に追われ、食事が単なる栄養補助になりがちで、どこから改善すれば良いのか…と途方に暮れていました。この二日間で「まだ遅くない」ということ、「子どもにとってたのしい時間を提供する」ことを優先しよう!と感じました。食は生きるためのものですが、いくらでも高めることができるのだと学べて、今後の子育ての可能性がパッと明るくなりました。ありがとうございました。
その他 (大学職員) 東京都 [アタッチメント・食育 69期]

細かな内容を学ぶことができて良かった
また、職業上あそびの中からの食育を考えてしまいますが、それを活かして、内容を濃いものにして、保護者に伝えていけたらと思います。
ありがとうございました。
保育士 山形県 [アタッチメント・食育 69期]

自分に子育て経験がなくても教室を開けるなと自信につながりました
また改めて食の大切さ、家庭環境の大切さを実感し、この学びを多くの人に知ってもらえるよう活動したいと思いました。まさに私が求めていた講座でした。受講できてとても良かったです。ありがとうございました。
その他 (販売員) 大阪府 [アタッチメント・食育 71期]

アタッチメントがなぜ大切なのか、離乳食はなぜ大切なのか、分かりやすくお話してくださり再確認することができました
アタッチメントがなぜ大切なのか、離乳食はなぜ大切なのか、分かりやすくお話してくださり再確認することができました。地域の保護者の方とお話するなかで「こんなに工夫しているのに」という言葉をよく聞くのですが、栄養のあるものをつくることで満足し、「どう食べるか」ということに気持ちや考えがあまり向いていない方が多いのだと気づきました。
「楽しく食べる」と言葉では簡単に言いますが、会話を楽しむ、どんな食材が入っているのか一緒に見る、美味しいねと共感する…そういうことを普段からしていくことが大切なんですよ!と地域の方、そして在園の保護者の方にも伝えていきたいです。
また、私自身が0歳と3歳の子どもがいるので、自分自身の食生活も見直していきたいと思いました。内容の濃い2日間でした。
保育士 東京都 [アタッチメント・食育 70期]

実際に現場で、こんな風に食事をしたらいいと具体的にアドバイスができそうです
また、実際に現場で、保護者の方に〇歳だとこのくらいのアタッチメント形成ができていて、こんな風に食事をしたらいいと具体的にアドバイスができそうです。
歯の成長、あごの成長に吸うという行為が大切だと知り、子どもの成長にどこをとっても、生まれてからの経験の積み重ねであると改めて気づかされました。
療育にくるお子さんは、育てにくさもあるため、圧倒的に経験不足であることが多いです。療育の場でもご家庭でもさまざまな経験を積ませてあげられるように、保護者支援をしていきたいと思いました。
その他 (公認心理師) 東京都 [アタッチメント・食育 70期]

もっと早くこの講座に出会いたかった
講義のなかでは、牛乳は一日500㎖以内などカルシウムより脂質のとりすぎを考えて制限する必要があったり、肥満は遺伝ではないなど、これまで当たり前に信じていたことが実は間違っていたことがわかり、改めて勉強になりました。
アタッチメントの部分では、赤ちゃんの各月齢において、親の接し方や食に対する考え方が細かく学べてとてもためになりました。
現在、3歳の娘がいますが、彼女が0~2歳のころに今回学んだことができていたかというと、必ずしもそうではなかったので、もっと早くこの講座に出会いたかったなとも反省しました。
後日、育児セラピスト後期課程も受講して学びを深めたいと思っています。
その他 (フリーランスライター) 東京都 [アタッチメント・食育 70期]
-
発達心理学に基づく育児の専門家になる資格です
-
なぜ、子育てにアタッチメントが必要なのでしょうか?
-
大学カリキュラムに導入されています
-
理事長メッセージ
わたしたちが描く世界観 -
わたしのスキルアップ物語
仕事が、人生が、変わった... -
全国のインストラクターの活動を取材しました
Basic course
基礎講座
Skill up course