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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

発達障害支援に必殺技はない

話のリズム(テンポ)が良く、又、分かりやすい事例と共に話をしていただいたので、心に届きやすかったです。
子の1つの行動にとっても必ず意味があるということ、それを探れるよう、もっと他方向から考え見つめていきたいと思いました。
発達障害支援に必殺技はない→そりゃそうだ、相手は人間だものネ!
2日目午後は、少し早足だったような、事例も加えていただければ想像しやすかったです。

主婦 埼玉県 [発達支援療育アドバイザー 1期]

講座参加者の発達支援の思いにとても刺激を受けました

人の育ちの基本を学ぶことができ、アタッチメントとの大切さをあらためて知ることができました。
講師廣島先生の熱い講義とこの講座参加者の発達支援の思いにとても刺激を受けました。
このメンバーの方のこれからのご活躍を知りたいです。

[発達支援療育アドバイザー 1期]

自分の学びにうるおぼえの所が多かった事に気が付きました

発達支援について学んでいたつもりでしたが、あらためて自分の学びにうるおぼえの所が多かった事に気が付きました。
今講習会での事を大切にして園の運営に力を入れていきたいと思います。
ありがとうございました。

その他 (認定こども園 副園長) 鹿児島県 [発達支援療育アドバイザー 1期]

どうすれば良いのか、自分のするべき事がわかりました

どうしたら良いのかと、気になる子を前にしてなやんでいたものが、又、保護者にどの様に伝えて良いかなやんでいたものが、どうすれば良いのか、自分のするべき事がわかりました。
保育園で毎月している支援会議でも、皆なやんでいるので、この支援会議でもとても役に立ち、子どもにとってよりよい関わりになると嬉しく思います。

保育士 千葉県 [発達支援療育アドバイザー 1期]

自分のスキル、資質向上の必要性を感じました

受講されている方々のスキルの高さに気づき、自分のスキル、資質向上の必要性を感じました。
発達障害の子どもさんも育てている方の強さに感動しました。

保育士 和歌山県 [発達支援療育アドバイザー 1期]

私自身が知らない事も多く、今後発達支援に関わる事ができたら、役に立てていきたいと思った

発達障害を持つ親への対応、又その障害を持つ子への対応の仕方や支援の仕方を、改めて勉強する事もできたし、私自身が知らない事も多く、今後発達支援に関わる事ができたら、役に立てていきたいと思った。

その他 (看護職) [発達支援療育アドバイザー 0期]

発達の事などスキルアップしアドバイスが出来ればと思っておりました

職場が病院のなので、日々、様々な方が来られます。お子様と接することは少ないのですが、小学生の患者様の事をMSWと話し合う機会があり、発達の事などスキルアップしアドバイスが出来ればと思っておりました。前職は保育士でした。発達の気になる児は、20人中4~5人いました。また保育の現場に戻った時に、講座で学んだことを生かせるようにと思い受講しました。

その他 (医師事務作業補助(医師の秘書)) 大阪府 [発達支援療育アドバイザー 0期]

きちんと復習をして活動していきたいと思います

アタッチメントがすべての子どもに大切であると思っていましたが、発達支援を必要としている母子にとっても大切であると改めて深く知ることができました。きちんと復習をして活動していきたいと思います。

その他 (保育(母子サークル 保育所)) 兵庫県 [発達支援療育アドバイザー 0期]

今日の講座を生かし、子どもを中心において、何を大切にしていくかを日々伝えていきたいと思いました

園の研修などで、発達障害については、1年に何回かあり、参加させてもらうこともあるが、研修では、どんな障害の子はこのような特性など、症状をみるものが多く、その関り方や、保護者へのアプローチについては、早期に療育を開始するために、早期の小児精神科の受診を進めるといった内容が多く、それでは現場で、そのような親子にどのようなアプローチをしていけばよいのか、といったことはないことが殆どであった。現場では若い保育者は〝指示が守れない子〟〝言うことを聞けない子〟と子どもを怒ったりする場面も集団に入れば多くなり、母親でなくとも余裕がない保育者は対応できず、子どもを追い込んでいくところもあると、改めて感じました。日々の生活の中で、今日の講座を生かし、子どもを中心において、何を大切にしていくかを日々伝えていきたいと思いました。

その他 (認定子ども園 保育教諭) 岡山県 [発達支援療育アドバイザー 0期]

これからの子育て支援の活動に活かして行きたいと心から思いました

自分の意識の中に正直、発達障害に対して難しいこと、難しい問題と言う一くくりの思いがあり、どちらかというと、マイナスイメージが強かったのですが、講師の先生のお話の中で、一つの特性として捉え、それが特別な子どもなのだからとプラスの思考で捉えることで、関り方がプラスに変わり、その子の本来持っている良いところを見つけて伸ばしていくことができる、将来にあかるい未来を描けるということを改めて「そうなんだあ」と思うことができたことが自分の中で大きなプラスになりました。また健常者も発達障害の子もグレーゾーンの子も関係なく、アタッチメントを軸に関り、子育てすることが大切で有意義なことだということを学べたので、これからの子育て支援の活動に活かして行きたいと心から思いました。受講して本当に良かったです。ありがとうございました。

その他 (介護事務) 滋賀県 [発達支援療育アドバイザー 0期]