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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

多くの子ども、保護者、養育者に知ってもらいたい

アタッチメントの意味、すごさ、良い点他、多くの子ども、保護者、養育者に知ってもらいたいと思い、まだインストラクターとしては全く自信がなく、しっかり勉強し、自信を持って分かってもらえるよう、今後につなげたいと思いました。
他にも受講してみたい講座もあり、今後ともよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました。

その他 (保育士補助) 神奈川県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 542期]

はやくどこかで誰かに教えたい、という気持ちでいっぱいです

参加者が1人ということで最初さみしさもありましたが、マンツーマンでじっくりと講義を受けることができ、ぜいたくな時間となりました。
学んでみて、「これはママとベビーのためになるなー」と、はやくどこかで誰かに教えたい、という気持ちでいっぱいです。

助産師 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 540期]

理論からしっかりと学ぶことができ、自信をもってベビーマッサージについて他者にお伝えできると感じています

育児セラピスト2級を受講したことがきっかけで、こちらの講座にも受講しました。
理論からしっかりと学ぶことができ、自信をもってベビーマッサージについて他者にお伝えできると感じています。

[アタッチメント・ベビーマッサージ 551期]

お母さん方に子育ての楽しさ、アタッチメントの大切さを伝えていけるようになりたい

アタッチメントの理論を学ぶことでベビーマッサージをする意味や大切さを改めて知ることができました。実際に自分で企画し、人の前で実践してみると、なかなか学んだことを人に伝えることができていないと感じました。2日間で学んだことをしっかり復習して、お母さん方に子育ての楽しさ、アタッチメントの大切さを伝えていけるようになりたいと思います。

主婦 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 551期]

手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた

赤ちゃんとの時間が最も大切で、手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた。
母子のアタッチメントを深める手助けの一つとして、ベビーマッサージを取り入れていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった。
親子の愛着形成を促進していくためのツールとして、行っていければいいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

日常の中に取り入れていきたい

手順にとらわれないからといっても、インストラクターは手本として正しく丁寧にする必要がある。
インストラクター側が楽しくすれば、自然とお母さんも楽しくなれることが分かった。
アタッチメントは母子関係、親子関係、家族関係で築ける。
新生児との関りのなかでアファメーションだけでも取り入れながて、お母さんに伝えたり、おむつ交換時に足のマッサージをしたりと、日常の中に取り入れていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

ママやパパへの声掛けも大切だと感じた

自分自身の特徴や課題に気づくことができた。自分以外でも受講者みんなの良いところも見つけることがきて、学びが深まった。
赤ちゃんに対する接し方だけでなく、ママやパパへの声掛けも大切だと感じた。
全体の前でお手本となる立場として、常に見られていることを意識して、細かい仕草や言葉遣いなども気をつけながら、楽しんで行っていきたいと感じた。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

アタッチメントの形成に向けた支援を行いたい

赤ちゃんとのアタッチメント形成の重要性を学ぶことができました。マッサージの手技を伝えるだけでなく、母子の対話を促しながら、アタッチメントの形成に向けた支援を行いたいと思いました。
育児でいっぱいいっぱいになっている母子に対して、赤ちゃんと心を通じ合わせ、対話することの大切さ、楽しさを感じていただき、アタッチメントの形成を促す関りに活かしたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

ベビーマッサージを通して産後のお母さんとの関われる機会にしたい

自分が伝えたいことと、方法を知識も加えながら説明すること、気を付けてほしいことなど、実際にやってみることでそれらを伝えきるのが、どれだけ難しいのかを実感した。
でもまずは、自分なりに堂々として頼ってもらえるようにするための『準備』を大切にしていきたいと思った。
病棟で働くと、産婦さんとの関り方が多くなりがちになるのかなと思っているけど、ベビーマッサージを通して産後のお母さんとも関われる機会にしたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]