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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

ワークもみんなで知恵をしぼりおもしろかったです

今回は講演も良かったし、実践者の発表もためになったし、ワークもみんなで知恵をしぼりおもしろかったです。

看護師 埼玉県 [シンポジウム 8期]

発達障害の子どもだけではなく、普通に成長している健常児にとっても大変有意義な内容でした

発達障害の子どもだけではなく、普通に成長している健常児にとっても大変有意義な内容でした。(職場で活かせる内容だった)

看護師 埼玉県 [シンポジウム 8期]

人とのご縁は大切ですね

言葉にして思いを伝えてみることの大切さを、改めて感じました。人とのご縁は大切ですね。

看護師 神奈川県 [シンポジウム 8期]

どの部分、どの段階から入ることが良いのか、もう、一度考え直すきっかけができました

子どもの対応には経験から慣れていて、何回かお会いすると仲良くなり、ママともお話ができる様になりますが、障害のあるお子様とは、時として難しいと思っていましたが、受講して、どの部分、どの段階から入ることが良いのか、もう、一度考え直すきっかけができました。

看護師 神奈川県 [発達支援アドバイザー 0期]

講座は相変わらずパワフルで楽しく受講することが出来ました

講座は相変わらずパワフルで楽しく受講することが出来ました。ありがとうございました。小児外来という勤務場所で、ご両親との時間をどのように確保して行くことが出来るかが問題ですが、出来る事が少しずつ関っていきたいと思います。以前取得したベビマ、キッズマッサージ、ジムなどを活かしながら、今回学んだことを加えていきたいと思います。

看護師 埼玉県 [発達支援アドバイザー 0期]

NICUでは退院前のお母さんに効果と方法を伝えていけたらいいなと思いました

まず自分の対応で、子どもに対して、愛着不足だったなと反省しました。私の子どもはおそらくグレーゾーンとよばれるところに入りそうで、対応を色々と自分で調べて実践していましたが、方法、やったことにばかり目がいって、子どもの反応に目や気持ちが向いていなかったと反省しました。もう9才と大きくなってしまいましたが、またマッサージから始めてみたいと思いました。NICUでは退院前のお母さんに効果と方法を伝えていけたらいいなと思いました。発達障害といわれる子と愛着障害とおもわれる子と健常児の子と、どれも区別なく、アタッチメントが最も基礎となることがわかってよかったです。ありがとうございました。

看護師 長野県 [発達支援アドバイザー 0期]

生きる力になれるように、見守り、支えることが大事

何においても愛着障害、グレーゾーン、発達障害があったとしても、ひとりの大切な存在(命)で、個性を大切にして、その子の持っている芽を伸ばして、生きる力になれるように、見守り、支えることが大事。遠巻きで見ているより、支援や協力者として関われることがあれば、自分でできる事はやりたいと思っていました。人が人として育っていくには、アタッチメントは本当に大事なもの。「アタッチメント環境を見直す」という所での学びは、再度の学びではありますが、よく理解できました。安定した愛情深い人がゆったり関わることで、関わった相手も安定していくことも感じています。(実感として)

看護師 神奈川県 [発達支援アドバイザー 0期]

親が取り組める内容が示されていて、とても分かりやすく良かったです

我が子が発達障害(グレーゾーン)と小学生の頃に診断され、当時は相談先もわからず、途方にくれていました。スクールカウンセラーの方に話は聞いてもらえましたが、何をしたらこの子のためになるのか、具体的なことがわからず、又看護師という職業柄、療育を受ければ治っていくという期待を持っていたように思います。仕事上でも相談を受けることもあり、グレーゾーンの母親として、答えることはできても、具体的な支援まではお話できずにいました。今回受講させて頂き、自信を持ってお母様方にお話しできるのではないかと思います。親が取り組める内容が示されていて、とても分かりやすく良かったです。ありがとうございました。

看護師 東京都 [発達支援アドバイザー 0期]

実際に現場で関わっていく上で、実践していきたいなと思う事がいくつもあった

発達障害は自分が思っている以上に奥が深いものだということが分かった。実際に現場で関わっていく上で、実践していきたいなと思う事がいくつもあった、とても勉強になったので、今後生かしていきたいなと思った。

看護師 富山県 [発達支援アドバイザー 0期]

とても理解し易く、多くを学ばせていただけました事に感謝致します

本日はご講義ありがとうございます。最近の出来事を含め、発達障害という言葉をよく耳にします。TVなどでいろいろな方がコメントしている内容に時々耳を疑う事もありました。医学的な視点での定義とはまた異なる、今回のアタッチメントを主軸とした私達育児セラピスト(アタッチメントと伝える立場)として、発達障害というものを学ばせて頂きました。廣島先生の講義を受講させていただけた事、とても理解し易く、多くを学ばせていただけました事に感謝致します。ありがとうございます。

看護師 東京都 [発達支援アドバイザー 0期]