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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

全国大会、素敵な時間です

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
私は児童学0歳~18歳の子どもやその保護者が研究対象です。さわ先生の話を聞いて、精神科と児童学は同じ考えであることが知れて、良かったです。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
発表者の方は皆さん何かをしたい行動するぞ、と、思った入り口が育児セラピストアタッチメントで、これもまた、私と一緒だと思いました。全国大会、素敵な時間です。

その他 (大学教員) 東京都 [シンポジウム 25期]

とても貴重な機会でした

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
さわ先生の経験とその経験からの考え方を分かりやすく解説してくださり、しかも、廣島先生との対談までとても貴重な機会でした。もっと話を聞きたかったです。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
個人の活動が分かりやすく、それぞれに自信を持って行動されていることがよく伝わってきました。

保育士 石川県 [シンポジウム 25期]

困った子ではなく困っている子ということが一番残りました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
1番残ったのは困った子ではなく困っている子ということで、少しずつでも悩んでいるお母様に伝えて行きたいと思います。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
一年に一度会え、またそれぞれの進展を話せる嬉しい機会です。

その他 (家庭的保育者) 東京都 [シンポジウム 25期]

活力を再び感じる機会になりました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
さわ先生の書籍は、書店で立ち読みしていました。ご本人に画面上でお会いでき、活力を頂きました。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
発表のお三方は、やる気満々で、私も活力を再び感じる機会になりました。

その他 (ベビーシッター派遣業) 神奈川県 [シンポジウム 25期]

アタッチメントを私自身大事にしていきたいと改めて思いました

日々支援が必要なお子さんと関わるなかで、どうやって関わろうか、何をしてあげたらいいのだろうと毎日思いながら保育をしていたので、今回参加して発達支援について学ぶことができてよかったです。
幼稚園では療育に通われてる方も多く、療育に通えば何とかなると思われている保護者の方もいらっしゃいます。そういうわけではないよなと思いながらうまく伝えられず、その中で子どもと関わり保護者ともよく話をしていますが、日々本当に手探りで悩みながら接していました。今回学ばせていただき、やはりアタッチメントが大切であると聞き、そこを私自身大事にしていきたいなと改めて思いました。
また子どもを観察し見立て、考え、実戦してみて、また振り返るというサイクルの中で、間違えてもいい、振り返り改善していけばよいということを聞き、まずやってみようと思えることができました。その際の6つの視点と5つの支援原則がとても参考になり、実戦でどんどん使ってみたいと思いました。内容盛りだくさんで、まだまだ1日で聞いたことを消化しきれていない部分もありますが、日々に保育に活かしていきたいと思います。参加して本当によかったです。ありがとうございました。

幼稚園教諭 兵庫県 [発達支援療育アドバイザー 62期]

ワクワクした心が動いた時間でした

学びが多く、ワクワクした心が動いた時間でした。
全員を障害児にしてしまいそうな現代、「困った子」ではなく「困っている子」の視点は胸にストンと落ちる学びでした。すごく嬉しい表現で、困った子と思っていた事が申し訳なく思います。今私は、未就園児の家庭支援を担当しています。発達支援や療育の年齢ではありませんが、アタッチメントが発達を支える事を念頭に保護者に伝えて行きたいと思います。ありがとうございました。

保育士 東京都 [アタッチメント・発達支援療育入門 6期]

家庭的保育の中で行っていることが発達支援と重なる部分が多いと改めてわかりました

覚えているつもりでも日常的に取り入れているものもあればすっかり抜けていて新規で受講したような部分もあったが、家庭的保育の中でいつも行っていることがそのまま発達支援と重なる部分が多いことが改めてわかり、同業の仲間達との会話の中でよく比較的支援しやすい立場であることが出ていたことに少し嬉しくもありさらなる支援を重ねていきたいと思う。

その他 (子育て支援関係) 東京都 [全国大会・スキルアップ講座再受講 122期]

困難な道の乗り越えるために工夫する視点を持てました

発達障害との関わりが当事者なので、学びや理解が深まる事を期待しました。アタッチメントと発達のユニークな子ども達の関わり方がよくわかり、困難な道も、ハードルを低くして、丁寧に乗り越えていけるように、工夫する視点を持てたことが何よりの収穫でした。

その他 (子育て支援関係) 愛知県 [全国大会・スキルアップ講座再受講 122期]

その子の困っていることにアプローチして強みにしていく事が大事

保育現場では、その子の困り事を困った子と大人目線で捉えがちですが、その子の困っていることにどこからアプローチして、強みにしていくかが大事だと思います。健常児と発達障害児とわけることなく、その子の育ちを見守り、支援していきたいと思いました。
ありがとうこざいました。

保育士 愛媛県 [全国大会・スキルアップ講座再受講 122期]

アタッチメントの凄さ、深さ、大切さを改めて知りました

アタッチメントの凄さ、深さ、基本にたちかえる大切さ 利ありで害なし(知らず知らずのうちに非認知能力につながること)を知ることができました。今後さらなる理解を深めていきたいと思います。
ありがとうございました。

その他 大阪府 [全国大会・スキルアップ講座再受講 122期]