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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

いろいろなことを休憩時間まで教えていただくことができました

具体的でとてもわかりやすく、明日からでも活用したいことばかりでした。
講座内容だけでなく今心配になっている子育てなど、いろいろなことを休憩時間まで教えていただくことができ、なるほど、と思えることが多かったです。直近に迫っている自身の講座に不安だったのですが、今はどんな風にしようか、と楽しみに変わりました。
子どもの発育にはいろいろなものがつながっているとの事。次に受けてみたい講座もできました。ありがとうございました。

保育士 大阪府 [ベビーキッズ・あそび発達 114期]

はやくどこかで誰かに教えたい、という気持ちでいっぱいです

参加者が1人ということで最初さみしさもありましたが、マンツーマンでじっくりと講義を受けることができ、ぜいたくな時間となりました。
学んでみて、「これはママとベビーのためになるなー」と、はやくどこかで誰かに教えたい、という気持ちでいっぱいです。

助産師 東京都 [アタッチメント・ベビーマッサージ 540期]

密なお時間を過ごせて良かったです

保護者からの悩み相談に自信をもって応対できるようになりたい、と受講を決めました。
講師の先生の実際の体験談を交えながら分かり易く、テキストに沿って学びを深めることができました。受講生が自信を含めて2人というところも、密なお時間を過ごせて良かったです。また、ワークも初めての経験に緊張しましたが、とても実りの多いものとなったように思います。

保育士 大阪府 [育児セラピスト 前期課程(2級) 551期]

理論からしっかりと学ぶことができ、自信をもってベビーマッサージについて他者にお伝えできると感じています

育児セラピスト2級を受講したことがきっかけで、こちらの講座にも受講しました。
理論からしっかりと学ぶことができ、自信をもってベビーマッサージについて他者にお伝えできると感じています。

[アタッチメント・ベビーマッサージ 551期]

お母さん方に子育ての楽しさ、アタッチメントの大切さを伝えていけるようになりたい

アタッチメントの理論を学ぶことでベビーマッサージをする意味や大切さを改めて知ることができました。実際に自分で企画し、人の前で実践してみると、なかなか学んだことを人に伝えることができていないと感じました。2日間で学んだことをしっかり復習して、お母さん方に子育ての楽しさ、アタッチメントの大切さを伝えていけるようになりたいと思います。

主婦 兵庫県 [アタッチメント・ベビーマッサージ 551期]

手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた

赤ちゃんとの時間が最も大切で、手技や順序にとらわれないことが大切だと学ぶことができた。
母子のアタッチメントを深める手助けの一つとして、ベビーマッサージを取り入れていきたいと考える。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった

根拠に基づいたベビーマッサージの方法がわかって良かった。
親子の愛着形成を促進していくためのツールとして、行っていければいいと思う。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

日常の中に取り入れていきたい

手順にとらわれないからといっても、インストラクターは手本として正しく丁寧にする必要がある。
インストラクター側が楽しくすれば、自然とお母さんも楽しくなれることが分かった。
アタッチメントは母子関係、親子関係、家族関係で築ける。
新生児との関りのなかでアファメーションだけでも取り入れながて、お母さんに伝えたり、おむつ交換時に足のマッサージをしたりと、日常の中に取り入れていきたい。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

ママやパパへの声掛けも大切だと感じた

自分自身の特徴や課題に気づくことができた。自分以外でも受講者みんなの良いところも見つけることがきて、学びが深まった。
赤ちゃんに対する接し方だけでなく、ママやパパへの声掛けも大切だと感じた。
全体の前でお手本となる立場として、常に見られていることを意識して、細かい仕草や言葉遣いなども気をつけながら、楽しんで行っていきたいと感じた。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]

アタッチメントの形成に向けた支援を行いたい

赤ちゃんとのアタッチメント形成の重要性を学ぶことができました。マッサージの手技を伝えるだけでなく、母子の対話を促しながら、アタッチメントの形成に向けた支援を行いたいと思いました。
育児でいっぱいいっぱいになっている母子に対して、赤ちゃんと心を通じ合わせ、対話することの大切さ、楽しさを感じていただき、アタッチメントの形成を促す関りに活かしたいと思います。

その他 (宝塚大学 看護学部 助産学専攻科 学生) [アタッチメント・ベビーマッサージ 10期]