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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

広い気持ちで子どもをサポートしていきたい

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
さわ先生、廣島先生共に言われている事にとても共感できる事ばかりでした。診断がある、なしに寄らず何かしらの発達特性はあるのでそこを無理する事なく広い気持ちで子どもをサポートしていけたらいいな...

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
・久しぶりのさんじさんのランチ(お弁当)おいしかったです。
・実践者の方々の話を聞き、情熱の再来...となるか?!18年の経過が成せる事、伝えられる事を人生後半の目標として立ち上げ、トライ&エラーをやってみたいと思います。
・人の気をひきたい、淋しい子増えてますね...

愛知県 [シンポジウム 24期]

大人が子どもにどう向き合っていくことが大事がを学ぶことができた

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
子どもの心の声を事例を挙げていただき、大人がどう向き合っていくことが大事か改めて学ぶことができた。もっとたくさん話を聞きたかったです。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
実践者の発表、毎年がんばられている方々の活動を聞いて刺激をいただきます。
交流会、お悩みスーパーバイズ、はじめての形式でしたが、1つのことをみんなで考えてみることはとてもいいなと思いました。

その他 (保育教諭) 宮城県 [シンポジウム 24期]

子どもに必要なことをしていく、という点の学びが深まりました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
発達ユニークとかそうでないとか関係なく、子どもに必要なことをしていくと私も思っていたので、その点も学びが深まりました。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
交流していくたびに皆さんの表情が明るくなっていく感じが好きで毎回楽しく見ています。
たくさんの考え方、いろんな視点にふれあうことができ、良かったです。ありがとうございました。

保育士 京都府 [シンポジウム 24期]

色々な方の考え方や現場の話を聞くことが出来てとてもためになり、楽しかったです

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
親と子の関わりの実例、実体験を含めて話しを聞くことが出来てとても興味深くわかりやすかったです。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
それぞれの活動を活動している方から直接お話が聞けて、とても参考になりました。
交流タイムで色々が方の立場や話を聞けるのがとてもためになり、身になり楽しみでもあります。
今回も色々な方の考え方や現場の話を聞くことが出来てとても楽しかったです。

保育士 千葉県 [シンポジウム 24期]

今後のモチベーションが上がりました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
大変参考になりました。日々の現場の育児相談に新しい知識と今まで自分自身でアドバイスしてきたことへの確信も持て、今後のモチベーションも上がる講演を傾聴できました。ありがとうございました。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
それぞれの場所でそれぞれ試行錯誤しながら活動している姿に元気を頂きました。

その他 (親子教室講師) 東京都 [シンポジウム 24期]

貴重な時間であり、刺激をもらえました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
さわ先生のお話をもう少し聞きたかったので帰りに本を買って帰ろうと思いました。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
中々、全国で活動されているみなさんとお話する機会がないので貴重な時間でした!!
また帰ったら頑張ろう。と刺激をもらえました。ありがとうございました。

看護師 兵庫県 [シンポジウム 24期]

自分を振り返る良い機会にもなりました

【基調講演】「子どもが本当に思っていること」
さわ先生の本も読んでいました。実際に講演を聞くことができ、学びが多かったです。

【優秀実践者による活動発表】・【交流会 おしゃべり&交流タイム】・【お悩みスーパーバイズ】
活動発表において色々お世話になりました。
自分を振り返る良い機会にもなりました。今後の自分の生き方をまた考えながら子どもたちとともに過ごせたらうれしいです。
今はお会いした方々とのご縁を大事にします。

その他 (親子教室統括コーディネーター) 宮城県 [シンポジウム 24期]

アタッチメントを私自身大事にしていきたいと改めて思いました

日々支援が必要なお子さんと関わるなかで、どうやって関わろうか、何をしてあげたらいいのだろうと毎日思いながら保育をしていたので、今回参加して発達支援について学ぶことができてよかったです。
幼稚園では療育に通われてる方も多く、療育に通えば何とかなると思われている保護者の方もいらっしゃいます。そういうわけではないよなと思いながらうまく伝えられず、その中で子どもと関わり保護者ともよく話をしていますが、日々本当に手探りで悩みながら接していました。今回学ばせていただき、やはりアタッチメントが大切であると聞き、そこを私自身大事にしていきたいなと改めて思いました。
また子どもを観察し見立て、考え、実戦してみて、また振り返るというサイクルの中で、間違えてもいい、振り返り改善していけばよいということを聞き、まずやってみようと思えることができました。その際の6つの視点と5つの支援原則がとても参考になり、実戦でどんどん使ってみたいと思いました。内容盛りだくさんで、まだまだ1日で聞いたことを消化しきれていない部分もありますが、日々に保育に活かしていきたいと思います。参加して本当によかったです。ありがとうございました。

幼稚園教諭 兵庫県 [発達支援療育アドバイザー 62期]

ワクワクした心が動いた時間でした

学びが多く、ワクワクした心が動いた時間でした。
全員を障害児にしてしまいそうな現代、「困った子」ではなく「困っている子」の視点は胸にストンと落ちる学びでした。すごく嬉しい表現で、困った子と思っていた事が申し訳なく思います。今私は、未就園児の家庭支援を担当しています。発達支援や療育の年齢ではありませんが、アタッチメントが発達を支える事を念頭に保護者に伝えて行きたいと思います。ありがとうございました。

保育士 東京都 [アタッチメント・発達支援療育入門 6期]

支援者として、親としての関わり方を学ぶことができました

園で気になる児が増えていること、自分の娘への対応をどうしてあげるとその子達が過ごしやすくなるのか、また今後社会で生きやすくなるための支援者として、親としての関わり方を学ぶことが出来ました。
ケーススタディでは自分の園でも気になる児で保育士の先生方とワークショップをして皆で児にとっての良い関わりがなにかというのを統一認識していきたいと思いました。娘も触れられることや大きな声や音が苦手な敏感ちゃんタイプです。廣島先生のような強みを一緒に探し、娘にとってよりよく生きる力を身につけられるよう親として今はたくさん褒めて育てていきたいです。

その他 (保育園看護師) 京都府 [発達支援療育アドバイザー 63期]