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受講生の声

実際に受講された方々の感想をご紹介させていただきます

私自身が人生の中で体験してきたことが「世界の中のワタシ」の土台を歩んで来たことが分りました

【基調講演】 について
次世代の教育への指針講演でしたが、私自身が人生の中で体験してきたことが「世界の中のワタシ」の土台を歩んで来たことが分りました。しかし、一律ではなく、個々の子どもの人生を見通したものであること(別々でいいこと)が大切だと思います。

【優秀実践者による活動発表】について
田口いづみさん
家庭的保育室で、一般家庭のママに自分の赤ちゃんと触れ合うマッサージの実践を伝えることは、アタッチメント形成においてもとても良いことだと思いました。
村木雄一さん
元行政マンが民間の力としてご活躍。すばらしいです。

【交流会 おしゃべり&交流タイム】について
自己紹介しながら、新しく起業したいと希望している方に向けての助言で話が盛り上がりました。

【お悩みスーパーパイズ】 について
各メンバーの悩み、自分の子に対する失言で反省、子育て支援の中で母へのサポートの必要性、交流タイムでの起業を目指して更に助言を深めました。

[シンポジウム 13期]

自分自身の今後を考えるきっかけにもなりました

【基調講演】 について
今後の子ども、若者に期待したいと思います。
変わった子、障害と間違われる子などを施設で担当していますが、その子達が面白い仕事を作るのでは?、と考えています。先生の講演でそれがまちがっていないと実感しました。

【優秀実践者による活動発表】 について
村木さんは同じ県に住む住民としてもうれしい活躍で、今後の活躍にも期待していきたいと思います。
保育ママの田口さん、私も13年前に別宅で始めようと思い、行政の試験を受けたことを思い出しました。保育ママ、子ども食堂など、私の今後を指針して下さったように感じました。

【交流会 おしゃべり&交流タイム】 について
色々な参加者の方々から、アイデアや情報を頂きました。これから何をしていこうかと、自分自身の今後を考えるきっかけにもなりました。まだまだ引退はできないかな、と思うことができました。起業したい方は必ずできると感じます。

【お悩みスーパーパイズ】について
子育て中に開きたかったお悩み解決アイデアでした。両親 2人が楽しければ、良い子育てではないか、という少しほっとした言葉を頂けました。

保育士 神奈川県 [シンポジウム 13期]

とても有熱議な時間だと思いました

【基調講演】 について
企業の求める人材の話を、リアルの実話を含めて話してもらえたことで、 保護者へ先を見てもらえる材料に出来るなと思いました。

【優秀実践者による活動発表】 について
双方の方が共通して、地域の方の場所になるという未来をえがいていらして、とても素敵だと思いました。

【交流会 おしゃべり&交流タイム】 について
色々な立場の方の悩みを直接聞けて、また、皆で考えて悩みへのアイデアを出しながら、見ておいしい、食べておいしいお弁当を食べられて、とても有熱議な時間だと思いました。

【お悩みスーパーバイズ】 について
それぞれのテーマで、自分が気付かない視点、同じ悩みを多数聞けてためになりました。

子育て支援事業 千葉県 [シンポジウム 13期]

子ども中心にどんなお手伝いができるか考えていきたいです

【基調講演】 について
教育についての動向を改めて家族とも話していきたいです。

【優秀実践者による活動発表】 について
改めて、活動をきちんとしてゆこうと決意しました

【交流会 おしゃべり&交流タイム】 について
皆さんと仲よく話ができました。

【お悩みスーパーパイズ】 について
皆さんの熱量がすごかったです。わたしの班の、子育ての分担、ワンオペ×2状態について、思うところがあり、そんな社会の中で子ども中心にどんなお手伝いができるか考えていきたいです。

保育士 神奈川県 [シンポジウム 13期]

この内容を現場で活かしていきたいです

すごーくおもしろかったです。大きく納得です。
自分の子も習い事はさせていましたが。理由は祖父母も私たちも仕事を持っており、まだ学童がなかったので、小学生の間はやってもらいました。
もうひとつは、いろいろなことにチャレンジできるようになってもらいたかったら、男女関係なく(ピアノ、水泳、そろばん)でした。
ミニバスは上の子以外は自分からでしたが。この講習をそのまま保育士のみんなにおとしたいです。

保育士 静岡県 [次世代こども教育コンサルタント 0期]

何か変わるかもしれない!と思って始めてみます

長く保育にかかわり、保育内容の考え方はずいぶん変わってきたものの、現場の状況はほとんど変わっていない。しかも現場で子どもと関わっている保育士自身に主体性が乏しい。以上のことを私の中でどう理解すればよいかと思っていたが、今回お聞きしたことをヒントにし、まずは理解してみようと思う。
アストロジーを使って、自分を知って、家族を知って、何か変わるかもしれない!と思って始めてみます。時間はかかりそうですが…。

保育士 石川県 [次世代こども教育コンサルタント 0期]

とてもワクワクしながら、勉強になりました

今までの日本の考え、世界から見た日本を学ぶことができました。また、心理学を学び、いろんな見方からの保護者支援も大事で、言葉のかけ方、態度の取り方のワークもとてもワクワクしながら、勉強になりました。しかし、まだ理解もできていないので、これからも学び続けていきます。
新しい教育論を伝えられるように、自身のスキルを向上させ、今後の子育てをサポートする一員として頑張っていきたいです。
これからもご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

保育士 熊本県 [次世代こども教育コンサルタント 0期]

次世代が発展していけるように新しいアイデアなどに関心を持っていきたい

学歴主義ではなく、QOL重視の社会になるためには、私たち大人も次世代に期待できるように考え方を見直す必要があると思います。
現在は、職場でも「いままでは~」「みんな~」という考え方がありますが、次世代が発展していけるように新しいアイデアなどに関心を持っていきたいと思いました。
アストロジーについては理解できるようになるには、もっと勉強が必要だと思いますが昔から「~の星のもとに生まれたので」という言葉がありましたが、自分を理解するためにも勉強したいと思います。

その他 (団体職員) 神奈川県 [次世代こども教育コンサルタント 0期]

今後のこどもたちの将来について考えさせられる内容でした

社会的状況を含め、今後のこどもたちの将来について考えさせられる内容でした。今の私にできることは、まずは保育士さんのタマゴである学生さんたちに、物理的体験を通して非認知能力を育むことの大切さを伝えることかなと思っています。私自身は転々としながらも、いわゆる”ママ友”に恵まれてうつになることはなかったのですが、今の世の中、どこかでママが息抜きできるような存在が必要なのはよくわかります。日本にもネウボラ制度ができれば良いのにと思いますが、まずは自分のまわり、学生さんや子育て中の娘夫婦と話すことからと思っています。今後も楽しみにしています。

看護師 東京都 [次世代こども教育コンサルタント 0期]

里親さんに正しい知識、基本的な知識として伝えていきたいと思いました

対面の講座なので集中して学ぶことが出来ました。また、先生とのマンツーマンでしたので、日常の養育での不明な点を多く質問させていただきました。先生から具体的な例を挙げ、説明して頂いたことで、子どもの発達段階と具体的な遊びの例を知ることが出来ました。また、親として子どもの教育にどのように向き合うかについては、里親さんに正しい知識、基本的な知識として伝えていきたいと思いました。今回学んだことをすぐ現場で伝えていきたいと思います。丁寧にご指導していただきましてありがとうございました。

看護師 山形県 [ベビーキッズ・あそび発達 109期]