【スタッフのつぶやき160】あけましておめでとうございます
事務局スタッフの塩澤です。
年始早々のつぶやきは「体験」について。
昨年、甥っ子のクリスマスプレゼントを考えているとき、ふと、理事長廣島の言葉を思い出しました。
昨年の会報誌アタッチメントライフや育児セラピスト全国大会で取り上げられた”世界の中のワタシ”を育てるために必要な「原体験」についてです。
「海外体験」がカギとなることが、取り上げられていましたが、
もっと身近で、すぐに実践できる「体験」は??ということで、、、
思いつきました!!

一緒に「バク転をしよう!」です。
体操教室に一人で通わせることもできますが、甥っ子の性格は、誰かが一生懸命にやっていると自分も負けじと、挑戦をするタイプです。
なので、一緒に「バク転を習おう」と思ったのです。笑
(なぜ、バク転なのかは、ただ単に私が習ってみたかったことと、甥っ子が側転に挑戦中なので、次のステップアップとしてバク転ができればいいなぁと)
いままでは服やおもちゃの「物」のプレゼントでしたが、これからは、「体験」のプレゼントもいいなと思いました。
この体験のプレゼントは、みんながwin-winになりますね。笑
●姉は自分の時間が確保できる
●甥っ子はバク転ができる、バク転ができるまでの努力・物語ができる
●私はバク転ができる、甥っ子と時間を共有できるいいですね。
皆さんも、身近な人に「体験」のプレゼントをしてみてはどうでしょうか。
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